ランドプラン

283家族の笑顔が集う、ビッグタウンならではのこだわり溢れる街づくり。

弁天地緑地を我が庭にような借景とする
パーク&レイクサイドタウン
さまざまな植物・生物が生息する、自然に囲まれた街より一層引き立てる弁天地公園が隣接。街との美しい景観も魅力です。

約620坪の「セントラルパーク」と「憩いの広場」、2つの公園を設置

「パークスランド寝屋川日光苑」の中心にレイアウトされた「セントラルパーク」は約620坪もの広大な敷地を誇ります。またタウン北側入口付近に配された「憩いの広場」と2つの公園をタウン内にご用意しました。目の届くところでお子様を安心して遊ばせられて住民のみなさまのコミュニケーションが図りやすいことも当プロジェクトの大きな魅力です。

リビングから望むセントラルパーク

※完成予想イラスト/図面を基に描き起こしたもので、植栽・周辺環境など実際と若干異なる場合があります。

開放感を実感できる敷地形状・街区構成

ゆとりの間口による豊かな日当たりと、風の通り道を確保した区割りで、開放感あふれる住まいづくりを実現。また、地区計画(河北西町地区地区計画)により高層建物が建築できないため、開放的な住環境が保たれます。

通り抜けできない安心の道路計画

街への出入りは3カ所の入口のみで、街区の中を通り抜けできない道路計画。部外者の侵入を抑えることができ、街の安全性を高めます。また、そうすることにより車の通行が少なくなるので、街の中でのウォーキングやジョギング等も気軽に楽しめます。

独立感のある街並

街区に隣接する形で弁天池公園が広がり、街並を独立感あふれるものに演出しています。周辺の住宅地と距離を置くことで、街全体の統一感あふれる美観が保たれ、新しいタウンプロジェクトとしてのステイタスを感じていただけます。

万が一の水害から街を守る「貯水ピット」

セントラルパークの地下に大型の貯水ピットを設置。近年多くなっているゲリラ豪雨でもタウン内の側溝があふれることなく、貯水ピットへ流し込み、下水へ大量の雨水が流れ込まないように抑制することが可能となります。 街を水害から守る、大規模プロジェクトならではの安心の施設です。

ゆとりの道路幅で安全

街の中はゆったりとした道路幅を確保しているので、街全体もスッキリするとともに、人と車の関係に配慮しました。駐車場への出し入れもしやすく、運転に不慣れな方でも安心です。

主要部分にインターロッキング敷き

街の出入口など、タウン内の主な交差点部分には運転中の注意を促し、同時に街の美観も高める色彩豊かなインターロッキング敷きを採用しました。また敷地の角をカットしたレイアウトで横断する車・人の確認がしやすい道路とし、タウン内の事故を抑制します。