コンセプト・ランドプラン CONCEPT
「六反さくら公園」に面した総51区画のまち。
本件の計画地は、すぐ西側に緑と開放感あふれる「六反さくら公園」を臨む理想的なポジション。
戸建て中心の落ち着いた住環境の中にあって、51家族が心地よく暮らせる新街区です。
-
地域の憩いの場となる、大型公園が目の前。
桜や梅、色とりどりの花が咲く癒しのスポットとしても人気の「六反さくら公園」がすぐ隣に。遊具や広場もあり、お子様の公園デビューもここなら安心ですね。
-
様々な体験学習なども、身近に体験。
「大阪市立クラフトパーク」があり、工芸や物づくりなどへの興味を育む体験学習の場として、身近に親子でいろんなことにチャレンジできそう。
-
駅前再開発が進行し、新たな施設が続々と。
大阪メトロ谷町線「長原駅」の駅前に開業の「イオンそよら長原店」の他、再開発により新しいお店や施設も続々。将来性に大注目の街です。
-
助成や支援が整った、子育て環境。
大阪市は、子育て世帯にとって安心して暮らせる医療費助成、育児支援、教育支援など先進の行政サービスも充実しています。
-
育児を応援する行政サービスガイド「すくすく」
妊娠・出産から小学校入学まで、役立つ・得する情報が盛りだくさんな専門サイト「すくすく」を活用し快適な子育てを。
-
妊婦検診の費用負担
妊婦健康診査について、1人あたり120,810円(14回分合計)を負担。また、産婦健康診査は、1人あたり1回5,000円上限(2回まで)が負担されます(2024年度)。
-
出産・子育て応援交付金
妊婦1人につき5万円の出産応援給付金、子ども1人につき5万円の子育て応援給付金が支給されます。
-
子育て応援ヘルパー派遣事業
0~2歳児を養育している家庭が利用できる、家事・育児の間サービスを2025年4月からスタート。
-
大阪市赤ちゃんの駅
赤ちゃんを連れて外出される方が、外出先で授乳やおむつ替えをすることができる施設「大阪市赤ちゃんの駅」を設置。
-
定期予防接種が無料
予防接種の種類によっては、乳幼児期の予防接種によってできた免疫を維持するために、小学生で追加接種するものもあります。
-
病気やケガの相談は「救急安心センターおおさか」
「救急安心センターおおさか(#7119)」では24時間365日、医療機関の案内や救急医療に関する相談に対応しています。
-
習い事・塾代助成
小学5年生~中学3年生を対象に、学習塾や家庭教師、文化・スポーツ教室など(オンライン学習塾なども含む)の学校外教育にかかる費用を、月額1万円を上段に助成。
-
自動いきいき放課後事業
市立小学校において、平日の放課後・土曜日・長期休業日などに放課後の活動場所を提供(安全管理にかかる経費として児童1人あたり年額500円)。
-
学校給食費の無償化
2023年(令和5年)度からは、臨時的な措置ではなく市立小・中学校の給食費の無償化を本格実施。
事業主紹介 Intro
森本興産の住まいづくりに対する想いとこだわり。
お客様の笑顔があふれる暮らしの舞台を創造します。
私どもは1965年の創業以来、誠実・堅実をモットーとして大阪府下エリアを中心に多くの一戸建て住宅・分譲マンション・賃貸マンションなど住まいづくり一筋で、今年で60周年を迎えました。お客様にとって「一生の買物」となる住まいをご提供するということは大きな責任が伴います。よって住まいとは、ご入居されてからが末永いお付き合いの始まりであり、お客様がお困りになった時にこそ丁寧な対応をすることが私どもの使命と考えております。私たちは守口市を拠点とし、むやみなエリア拡大を行わず地元に根付いた堅実な事業展開を心掛け、末永くお客様に適切なサービスをご提供することができるよう今後も進化し続けてまいります。時代の変化に伴い、住まいに求められるニーズも日々変化していきます。私たちは企画から販売まですべて自社で行うことにより、お客様の生の声・想いをすばやくキャッチし、常に時代にそった商品をご提供することでお客様の満足度の向上に努めます。これからもお客様に信頼・信用して頂ける「住宅のトータルサービスステーション企業」を目指し、より良い住まいをご提供してまいります。
代表取締役社長 森本 良太
会社概要 Company
| 本社 | 〒570-0081 |
|---|---|
| 支店 | 〒610-0343 京都府京田辺市大住責谷21-44 |
| 設立 | 昭和40年5月1日 |
| 資本金 | 7,000万円(別途積立金227億円) |
| 代表者 | 代表取締役社長 森本 良太 |
| 社員数 | 35名 |
| 許認可 | 宅地建物取引業免許 |
| 加盟団体 | (一社)大阪府宅地建物取引業協会 |
| 事業目的 | 1.総合建設業並びに設計施工管理 |